<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>世界の太田</title><link href="https://sekainoota.theblog.me"></link><subtitle>日本一を誇る空手部だったのに、マインド強化と勝つことを知っている実績・手腕を買われ野球部に引っ張られた大忙しのデキる漢、太田先生専用、株式投資の基本をレクチャーするサイト。転写、引用、パクリは発見次第3秒でシメる。</subtitle><id>https://sekainoota.theblog.me</id><author><name>るこちゃん</name></author><updated>2019-09-20T07:11:28+00:00</updated><entry><title><![CDATA[ＥＰＳとは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978459/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/7c017e3676156b019a2157549d33e27c_dfaebb258f82c1ee6c66988ec45ea64c.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978459</id><summary><![CDATA[ＥＰＳ（いーぴーえす）とは、Earnings Per Share の略で、１株当たりの純利益。１株当たりの最終的な当期純利益がどの程度なのかを示すもので、企業の収益力を判断する際に使う。当然、この数値が高ければその企業の収益力が高いということとなる。計算方法は・・・ＥＰＳ＝当期純利益÷発行済み株数ここでの当期純利益は、すべての収益から法人税などのコストを支払ったあとの純粋な企業営業活動による利益を示す。税引き前の当期利益が3億円法人税などのコストが1億2千万円発行済み株式数が300万株の企業ならば、ＥＰＳ＝（3億ー1億2千万）÷300万株　＝　60円]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T07:11:28+00:00</published><updated>2019-09-20T07:12:38+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>ＥＰＳ（いーぴーえす）とは、Earnings Per Share の略で、１株当たりの純利益。</p><p>１株当たりの最終的な当期純利益がどの程度なのかを示すもので、企業の収益力を判断する際に使う。当然、この数値が高ければその企業の収益力が高いということとなる。</p><p>計算方法は・・・</p><p>ＥＰＳ＝当期純利益÷発行済み株数</p><p><br></p><p>ここでの当期純利益は、すべての収益から法人税などのコストを支払ったあとの純粋な企業営業活動による利益を示す。</p><p>税引き前の当期利益が3億円<br>法人税などのコストが1億2千万円<br></p><p>発行済み株式数が300万株の企業ならば、</p><p>ＥＰＳ＝（3億ー1億2千万）÷300万株　＝　60円</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ベータ値とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978414/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/856cea3d5b257ff8be78b244e7f45f0a_a8c05af50c1a8bc2aaaf1ecdbe52df94.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978414</id><summary><![CDATA[市場全体を現す株価指数（日本だとＴＯＰＩＸや日経平均株価）に対する、その銘柄の株価変動の感応度を示すもの。例えば、そのベータ値がＴＯＰＩＸを基準としている場合、もしベータ値が1％なら、ＴＯＰＩＸが１％上昇するとその銘柄の株価も１％上昇することを表している。基準としている株価指数が１％動いたとき、その銘柄の株価が何パーセント動くかということである。東証一部の銘柄の多くが株価指数と相関的な値動きをする。つまり、日経平均やＴＯＰＩＸが上がればその銘柄の株価も上がる・・・という関係。ただし、業種などによっては逆相関関係になる銘柄もあるため、ベータ値がマイナスになるものも出てくる。もしベータ値が　－１　であれば、株価指数が１％上昇するとその銘柄の株価は１％下落することを示しているのである。この数字は、個別銘柄のリスクを知るために使われる。ベータ値が２であれば、株価指数が１％上昇しただけでその銘柄の株価は２％上がるし、株価指数が１％しか下がっていない時にこの銘柄の株価は２％も下落することになる。ということは、この銘柄は株価指数の２倍の値動きをするという判断となるため、投資する際にリスクがどれくらいかを覚悟する目安となる。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T07:03:10+00:00</published><updated>2019-09-20T07:03:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>市場全体を現す株価指数（日本だとＴＯＰＩＸや日経平均株価）に対する、その銘柄の株価変動の感応度を示すもの。</p><p>例えば、そのベータ値がＴＯＰＩＸを基準としている場合、もしベータ値が1％なら、</p><p>ＴＯＰＩＸが１％上昇するとその銘柄の株価も１％上昇することを表している。</p><p><br></p><p>基準としている株価指数が１％動いたとき、その銘柄の株価が何パーセント動くか</p><p>ということである。</p><p>東証一部の銘柄の多くが株価指数と相関的な値動きをする。<br></p><p>つまり、日経平均やＴＯＰＩＸが上がればその銘柄の株価も上がる・・・という関係。</p><p>ただし、業種などによっては逆相関関係になる銘柄もあるため、ベータ値がマイナスになるものも出てくる。</p><p>もしベータ値が　－１　であれば、株価指数が１％上昇するとその銘柄の株価は１％下落することを示しているのである。</p><p><br></p><p>この数字は、個別銘柄のリスクを知るために使われる。</p><p>ベータ値が２であれば、株価指数が１％上昇しただけでその銘柄の株価は２％上がるし、株価指数が１％しか下がっていない時にこの銘柄の株価は２％も下落することになる。<br>ということは、この銘柄は株価指数の２倍の値動きをするという判断となるため、投資する際にリスクがどれくらいかを覚悟する目安となる。</p><p><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[利回りとは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978343/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/0963bac226fc7ad1782ab91329eeefb4_01f9fa79e7184958d82c236d03d71a30.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978343</id><summary><![CDATA[投資した金額に対する収益割合を1年あたりの平均で表した数字。一般的には「投資元本に対して何パーセントの利益が出ているか？」を示す。配当利回りもあるので、写真の利回りが単に上記の利回りを示しているのかは不明。　　　　　　　　]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T06:48:07+00:00</published><updated>2019-09-20T06:50:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>投資した金額に対する収益割合を1年あたりの平均で表した数字。</p><p>一般的には「投資元本に対して何パーセントの利益が出ているか？」を示す。</p><p>配当利回りもあるので、写真の利回りが単に上記の利回りを示しているのかは不明。</p><p><br></p><p>　　　　　　　　<br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[平均出来高とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978265/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/dbb1d8aed92719b495c360f2519643f9_cf063b7e6fbc96b9397da1be267a0948.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978265</id><summary><![CDATA[当日を含まない直近10営業日の出来高を平均した数値のこと。出来高はその日の売買総数で、区別される。売買する銘柄を探す場合、平均出来高が上がっている銘柄であれば人気が出て買う投資家が増えてきたと判断することも可能となる。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T06:31:17+00:00</published><updated>2019-09-20T06:32:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>当日を含まない直近10営業日の出来高を平均した数値のこと。</p><p>出来高はその日の売買総数で、区別される。</p><p>売買する銘柄を探す場合、平均出来高が上がっている銘柄であれば人気が出て買う投資家が増えてきたと判断することも可能となる。</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[52週高値、52週安値とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978241/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/a21cdf4bcc2d36ff36ae2da9f7d91abc_134fb0b5598a58c7efe573542407c35d.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978241</id><summary><![CDATA[過去52週の値動きの中で一番高かった株価のこと。52週は約1年なので、直近1年の高値となる。めったに使わないが、ローソク足の年足を描くとしたら、これが高値として描かれる。同様に、52週安値は直近1年の安値ということとなる。この指標を知ることによって得られるのは、マーケットの勢い。日本市場において、52週高値を付けるまたは更新する銘柄が多ければマーケットは活況であり、相場に勢いがあるということとなる。逆に52週安値をつけたり安値を更新している銘柄が多ければ、相場は下落基調なわけなのでマーケットに参加する投資家心理は冷え込むことになる。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T06:26:11+00:00</published><updated>2019-09-20T06:27:49+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>過去52週の値動きの中で一番高かった株価のこと。</p><p>52週は約1年なので、直近1年の高値となる。</p><p>めったに使わないが、ローソク足の年足を描くとしたら、これが高値として描かれる。</p><p><br></p><p>同様に、52週安値は直近1年の安値ということとなる。</p><p><br></p><p>この指標を知ることによって得られるのは、マーケットの勢い。</p><p>日本市場において、52週高値を付けるまたは更新する銘柄が多ければマーケットは活況であり、相場に勢いがあるということとなる。</p><p>逆に52週安値をつけたり安値を更新している銘柄が多ければ、相場は下落基調なわけなのでマーケットに参加する投資家心理は冷え込むことになる。</p><p><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[時価総額とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6978193/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/056.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6978193</id><summary><![CDATA[その企業の株価✖発行済み株数＝時価総額現在の株価が500円発行済み株数が1億株という企業の時価総額は500✖1億＝500億円時価総額が大きい企業は・・・株の流動性が高く（売買が成立しやすい）、安定した値動きをしやすい時価総額が小さい企業は・・・流動性が低く（売買が成立しにくいことがある）、値動きも荒くなる危険がある。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T06:17:59+00:00</published><updated>2019-09-20T06:17:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>その企業の株価✖発行済み株数＝時価総額</p><p>現在の株価が500円<br><p>発行済み株数が1億株<br><p>という企業の時価総額は</p><p>500✖1億＝500億円</p><p><br></p><p>時価総額が大きい企業は・・・<br><p>株の流動性が高く（売買が成立しやすい）、安定した値動きをしやすい</p><p>時価総額が小さい企業は・・・<br><p>流動性が低く（売買が成立しにくいことがある）、値動きも荒くなる危険がある。</p><p><br></p></p></p></p></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[PERとは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6977902/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/045.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6977902</id><summary><![CDATA[PER（ぴーいーあーる）は、Price Earnings Ratioの略称。株価収益率の意味。単位は「●倍」で示される。株価と「企業の収益力」を比較することで、株式の投資価値を判断するときに利用される尺度とされている。投資家はこの数字を見てその銘柄の株価が「割安か、割高か」を判断する。今の株価が１株当たりの純利益の何倍か？を知るのである。となると、PERが高ければ今の株価は割高、低ければ今の株価は割安…と判断される。計算方法としては２通りあり、①時価総額÷純利益②株価÷１株当たりの利益（＝EPSという）のどちらかで算出する。例）A社の株価が500円EPS50円（１株当たりの利益）だった場合、PER＝500÷50＝10倍　となる。もしA社の株価が500円のままでEPSが100円になればPER＝500÷100＝5倍となり、１株の利益が50円の時より100円の時に買った方がお買い得ということになるので、10倍のときより5倍の時に買うという判断となる。（とはいえ、PERはそんなコロコロ変わるものではない）日本市場の銘柄は、PERが15倍程度が平均と考えられているので、それより高ければ上場銘柄の中では割高、低ければ割安と言えよう。写真にある任天堂は28.29倍なので相当割高である。収益が上がって来ないと売買の対象にはしにくい。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-20T05:29:40+00:00</published><updated>2019-09-20T06:10:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>PER（ぴーいーあーる）は、Price Earnings Ratioの略称。</p><p>株価収益率の意味。単位は「●倍」で示される。</p><p>株価と「企業の収益力」を比較することで、<br>株式の投資価値を判断するときに利用される尺度とされている。</p><p>投資家はこの数字を見てその銘柄の株価が「割安か、割高か」を判断する。<br>今の株価が１株当たりの純利益の何倍か？を知るのである。</p><p>となると、PERが高ければ今の株価は割高、低ければ今の株価は割安…と判断される。</p><p><br></p><p>計算方法としては２通りあり、<br>①時価総額÷純利益<br>②株価÷１株当たりの利益（＝EPSという）<br></p><p>のどちらかで算出する。</p><p>例）</p><p>A社の株価が500円<br></p><p>EPS50円（１株当たりの利益）だった場合、<br></p><p>PER＝500÷50＝10倍　となる。</p><p>もしA社の株価が500円のままでEPSが100円になれば<br></p><p>PER＝500÷100＝5倍となり、</p><p>１株の利益が50円の時より100円の時に買った方がお買い得ということになるので、</p><p>10倍のときより5倍の時に買う</p><p>という判断となる。<br></p><p>（とはいえ、PERはそんなコロコロ変わるものではない）</p><p><br></p><p>日本市場の銘柄は、PERが15倍程度が平均と考えられているので、それより高ければ上場銘柄の中では割高、低ければ割安と言えよう。</p><p>写真にある任天堂は28.29倍なので相当割高である。<br>収益が上がって来ないと売買の対象にはしにくい。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[出来高とは？]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6973038/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/b84a830efca0bbd05aa27b65d443df18_0698a0154b3a1da6de4a301a6b38eabc.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6973038</id><summary><![CDATA[出来高（できだか）とは、その日の取引時間内に約定した売買株数。底値圏で出来高が増えてくれば、買い意欲が増したと考えられるため、今後上昇することが期待される。下落時に増えれば、悪材料などが出て投資家が投げ売りしたとみることが出来る。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-19T08:31:22+00:00</published><updated>2019-09-20T05:14:06+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>出来高（できだか）とは、その日の取引時間内に約定した売買株数。</p><p>底値圏で出来高が増えてくれば、買い意欲が増したと考えられるため、今後上昇することが期待される。</p><p>下落時に増えれば、悪材料などが出て投資家が投げ売りしたとみることが出来る。</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[四本値]]></title><link rel="alternate" href="https://sekainoota.theblog.me/posts/6973015/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/798719/e376eed86c1bdc21a9734ad02e217131_c2269ce0baca2e63174f0d1a50a2a172.jpg"></link><id>https://sekainoota.theblog.me/posts/6973015</id><summary><![CDATA[始値、高値、安値、終値まとめて四本値（よんほんね）と呼ぶ●始値（はじめね）とは、その日の取引で最初に約定（売買が成立）した値段●高値（たかね）その日の取引で一番高く約定した値段●安値（やすね）その日の取引で一番安く約定した値段●終値（おわりね）その日の取引終了時に約定した値段MEMOチャートには、この四本値を使ってローソク足が描かれます。]]></summary><author><name>るこちゃん</name></author><published>2019-09-19T08:26:56+00:00</published><updated>2019-09-19T08:29:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>始値、高値、安値、終値</div><div>まとめて四本値（よんほんね）と呼ぶ</div><div><br></div><div>●始値（はじめね）とは、</div><div>その日の取引で最初に約定（売買が成立）した値段</div><div>●高値（たかね）</div><div>その日の取引で一番高く約定した値段</div><div>●安値（やすね）</div><div>その日の取引で一番安く約定した値段</div><div>●終値（おわりね）</div><div>その日の取引終了時に約定した値段</div><div><br></div><div>MEMO</div><div>チャートには、この四本値を使ってローソク足が描かれます。</div>
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